これを読む人に考えてもらいたいのですが、アフィリエイト ってどう思いますか?
胡散臭いイメージですか?
その仕組みを聞いて、難しそうだと思う人もいるかもしれません。単刀直入に言うと簡単には稼げませんし、40%くらいの人は月1万円にも届かないという人が占める業界です。
40%の人たちというは最初の意識だったり、やり方を知らない、独学でやり続けるっていうミスがほとんどだと思います。プロ野球選手になろうと思ってどこのチームにも入らない。
誰からも教わらないでテキストだけそこらへんで拾ったので覚えて、メジャーリーガーになるような人はたぶん今後も出てくることはないでしょう。
アフィリエイトも同じことです。文章の書き方を知らない、サイトの構成を知らない。設計も分析もしない。マーケティングもよくわからない。
1万円くらいならうまくいく人もいるでしょうけど、まずこれからの変化についていけないのですぐに転落するでしょう。
ですが、しっかりとした知識をつけて行けば確実にアフィリエイトで収益を得ることができます。
そんな肝心要の部分を今後説明していくので、ここで重要な考え方とかを学んで月5万円の月収UPを目標にやっていくか検討してみると良いかもしれません。
アフィリエイトは儲かるのか?

まず結論から言ってしまうとアフィリエイトは儲かります。
アフィリエイトで稼ぐなんてできない
アフィリエイトでお金を稼いでる人はほんの一握り
なんていうイメージがあると思います。
実際僕もそうでした。いざアフィリエイトをやってみようと思い立っても、ネットには膨大な情報があり、なにから始めたらいいのか、本当にお金を得ることができるのか不安でした。
インターネットが盛んな現代、先人たちがたくさんのお金をアフィリエイトで生み出す中、アフィリエイトを今から始めても遅いと言ったことも全くありません。
インターネット時代はさらに加速していくとおもいますし、風化していくこともないでしょう。
しっかりとした知識を正しいやり方さえ身に着ければアフィリエイトで儲けることは確実に出来ます。
そもそもアフィリエイトって何?
アフィリエイトは儲かると言うことは分かりましたが、アフィリエイトってそもそも何なんでしょう?
一言で言うと【成果報酬型の広告】のことです。
1クリック〇円や、商品を紹介して売れたら〇〇円など成果を出すことにより報酬が得られるといった仕組みです。

上の図のアフィリエイターが将来のあなたです。
ASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)とは広告代理店だと思ってもらえたら大丈夫です。
ASPから自分に合った広告を見つけて、自分のブログなどで紹介、ユーザーがクリックをしてくれる(商品を買ってくれる)ことでASPから報酬を受け取る。これが一連の流れになってくると思います。
なんだか、カタカナやアルファベットでとっつきにくいし、僕も最初は戸惑いました。始めはざっくりとしたイメージでいいので、こんな感じで儲けるんだなぁ程度で大丈夫です。
いきなりたくさんの知識を覚えようと疲れちゃいますからね。ゆっくりやっていきましょう。
アフィリエイトが儲かる理由

ここではアフィリエイトが儲かる理由をしっかり説明していきたいと思います。
アフィリエイトはなぜ儲かるのか、いきなり儲かるからやりなよって言われても怪しすぎますよね。
体にいいサプリメントがあったとして、なぜ体にいいのかわからないなら絶対に買わないですよね。怖すぎます(笑)しっかりとした根拠がないとアフィリエイトを始めるにも不安もありますし、手が出ないと思います。
アフィリエイトはもうオワコンなんじゃないか、儲からないと言ってる人もいますが、それはトップアフィリエイターとかが言うセリフです。
アフィリエイトをして稼ぐよりもその技術を教えるとか、YouTubeとかで広告を貼って出した方が儲かるからそう言っています。
アフィリエイト=儲からないは間違いです。次のステップに進んだ先人たちがアフィリエイトよりいい稼ぎ方にシフトしただけです。
実際に、月5万円程度であれば5000円利益の商品を10個売ったら5万円の利益になります。
月にたった10個売れば5万円になるんです。もしも、月に1つでも売れたら固定費の2万円くらい余裕で稼げます。いってもそれが入ってこなかったところで、飲み会を何回か断ればいいだけのレベルの金額です。
それでは一つずつ見ていきましょう。
リスクが低い
まずは、リスク低いことがあげられます。維持費が年間2万円程度で収まります。おこづかいをちょっと我慢したらできてしまうところが大きいです。
維持費が少ないと言うことは赤字になるリスクがほとんどないと言ってもいいですよね。
僕は何度か飲み会で終電にのって寝過ごして乗換を失敗してしまい、気がついたらどこだここ?っていうところからあわててタクシーに乗りました。
その金額がちょうど2万円です。
(しかも現金がなかったので、お兄ちゃんが深夜の3時にお金を立替てくれました)こんなくだらないことに2万使うなら、よっぽど有意義だと思います(笑)
大きな借金をして始める必要もないですし、事業に失敗して借金地獄なんてことないです。
アフィリエイトは自分の体一つとパソコン一台から始められるので、リスクが少なく利益を出しやすいです。
利益率が高い
費用が少なく済む為、その分利益の可能性は無限大にあると言っていいでしょう。
いくら年間1億稼ごうと、年間の費用(人件費や広告費)が1億2000万かかっていたのなら赤字ですよね。
アフィリエイトでかかる費用は固定費年間2万円程度みていれば十分です。月々1700円程度ですね。
収益が増えるほど利益率があがります。普通に喫茶店とかレストランを仮にやった場合、収益を伸ばすためにはたくさんの費用が増えてしまうので、売上を伸ばすことで利益を出そうとします。
そういうものとは大きく違うビジネススタイルです。例えばコロナ騒動でほとんど売上0になった企業がどんどんつぶれてしまいましたね。
これは費用が収益を上回ったことが原因ですよね。お店が止まっていようと家賃は払う。そして人件費も正社員に支払う必要がある。
予測不可能なコロナでしたが、その不安要素だった【費用が高い】とか【収益率が低い】といった産業の中ではこの先どうなるのか、予測できない状態になってます。
そして、今現在伸びている産業のほとんどはAmazon、楽天とかこういうネットを使ったビジネス、店舗がいらない、周りに影響されずらく、不測の事態にも強いビジネスです。
店舗があると、例えば地震が来て壊れました。⇒終了
原発事故が起きました。⇒終了です。
集団でストライキを起こしました。⇒もうやりたくない。
こういった事態は起こって欲しくないですが、予想することが難しく、起こってしまう可能性があります。
アフィリエイトを始めるには固定費用が年間2万ほどで、その分利益率が大きく期待でき、コロナ騒動にも影響をうけなかったネットビジネス業界はこれからも、もっと儲かると言えます。
記事が資産となる
記事は資産になるっていうところ稼げる理由の一つです。時給や日給の世界とは違い、書いた記事は自分の資産として永久に積みあがっていきます。
過去に書いた記事は毎日読み返す必要はありません。その記事は時々、ひと月に1回とかでもチェックすれば十分でしょう。
この記事が役に立つことが出来たら何年後に開いたって役に立つんです。記事はたくさん時間をかけて書くのは大事ですけど、完成したらそれが資産になります。
1年前に書いた記事が知らないうちに収益を上げているという状態になるんです。それが例えばコロナで緊急事態宣言があって、誰も外に歩かなくなった時でさえも利益を上げ続けていました。
これが積上げていくスタイルのビジネスなんです。
例えばAmazonで倉庫の作業をするアルバイトをしていました。この仕事をする人がいないと困りますけど、別に誰がやってもそんなに大きく変わらないですよね。仕組みがあるので、何か取りに行く指示がなんとなく来て、なんとなく運ぶ。
1日やっていたら1日の給料がもらえる。
でも、1年やっても10年やっても1日やっていたら、1日の給料がもらえる。
ず~っと変わらないですよね。自分の時間を切り売りしているようなものです。
でも、サイトに記事を作るというのは資産が積みあがっていきます。自分の資産として、どんどん上に上に積みあがります。出来た記事をみて商品を買った人がいるとなんとなくお金が入ってきます。
何にもしてないで寝ている時間だったとしても、入ってきます。
「いらっしゃいませー」とかいう必要はありません。
そうやって収益を生む記事を1つ作ったら2つ、3つと増やしていくんです。それか1つの記事をもっと売れるようにするだけです。
そしたら1年とか2年すると、その記事が1日僕は寝ていただけなのに、収益を生むような資産に変わっているようになるんです。そんな可能性があるのがアフィリエイトだと僕は思います。
給料とは違い、アフィリエイトするうえで書いていく記事は、永久的に自分の資産になるのも稼げる理由の一つです。
在庫がいらない
企業が倒産する原因として大きく占めるのが実は不良在庫だったりします。在庫は帳面上では資産としてカウントしていくんですけど、お金の支払いが必要になった時に現金にはならないので、支払いたくても支払うお金がない。
そうなると黒字だけど倒産。
こんな状態になってしまいます。
僕は長いことブラック企業の中で厨房の責任者としてやっていたので毎月月末に棚卸しをするのですが、食材が実際はそんなにないのに、帳尻を合わせるために食材があることにして、棚卸しをしてました。
誤解がないように言っておくと、そういう風に書けばいいと上司にいわれていたので、やってました。ちょっとイメージしにくいと思うのですが、そうして食材が実際はないのに、在庫として計上することでお金が出来てしまうんです!
これは、実際は料理を作って出しているけど、食材は在庫として使っていないことにして在庫にする。そして、空気を提供して飲食代をもらったら、簡単に黒字になりますよね。
ただこのタイミングで支払いの予定があった場合、実際は食材はそこにありません。しかも、あった場合にも支払いに使えるお金ではありません。だから支払いができなくて、倒産してしまいます。
そうやって在庫を持つビジネスはそこにリスクが出てきます。僕のように在庫管理をする人も出てくるだろうし、不良在庫をそのままにすると大量に発注をして、必要以上にかかえて管理を適当にやるようになってしまいます。
でもこのアフィリエイトビジネスの場合には在庫は必要ありません。ブログを書くのに料理の画像とか動画が必要になって、そのために在庫が必要になる場合はあるかもしれません。
でも、それは自分でそういう難しいジャンルにしてしまっているだけで、アフィリエイトをやる上で在庫は重要じゃないので、そういうのをやらなければいいだけです。
これは大きな特徴ですね。電気屋さんをやったとしても、病院を経営することになったとしたって、在庫が必要になります。在庫はリスクになります。
アフィリエイトには在庫のリスクはありませんので、在庫が必要なジャンルと比べて、稼ぎやすいと言えますね。
不良在庫を抱えない
メリットとしては金銭リスクがないということ、それに対して在庫があれば金銭的なリスク負うことになる。この金銭的なリスクというと、仕入れのお金がかかる。初期費用がかかる。売れないと精神的にきつくなってくる。
こうなると金銭的なリスクを負うことで、金銭的に自由を失う。そうなると行動ができなくなってくる、行動に制限がある。なぜなら行動をするために在庫をかかえないといけなくなるので、不安になり、行動ができなくなる。そして行動ができないというのはリスクになってしまう。
そして精神的にも自由を奪われる。時間がなくなる。在庫を減らさないいけないと常に頭の中で考えてしまう。精神的に崩れて身体的にも自由がなくなってしまう。そうなると今度引きこもりになったりする。そして運動をしなくなってしまうと、段階的にだけど。
- 血行が悪くなる
- 全身の酸素供給量が減る
- 適切な判断が出来なくなる
そんな事態になってしまうこともある。
つまり、金銭的なリスクを負うと色んな自由を奪われてしまうリスクを持つ。在庫を持つことはこのようなリスクがある。
アフィリエイトを推奨する理由
ASPに登録するだけです。無料で出来るし5分くらいで結果を出せる。ハピタスはもうやってるかな?ASPも含めて下記から登録できるので、即やることを推奨する。
とにかく行動に移せていないならすぐやるべき。自分で自分に商品を紹介することが出来るのが自己アフィリエイトの良いところ。これで人生が変わる人も結構いる、これが最初できないのであればビジネスは諦めた方がいい。
チャンスがあって、ノーリスクなら、行動に移せない人がビジネスをやっても正直未来がない。ハピタスはまずすぐにやるべきだ。
https://hapitas.jp/register?i=20674001&route=pcText
これが出来なければ一生労働者として働く方がその人のためなので、噓偽りなく正直にここでは厳しく伝えようと思う。当然だけどハピタスをやっても在庫を持たない。だからすぐにやるべきだ。
初心者が在庫を持ってはいけない理由
もし在庫を持っていても確実に売れるなら、否定をしない。でもまずは初心者であればアフィリエイトで力をつけるべき。人が作った商品を売ることが出来ないのに、なぜか飲食店を始めたら儲けられると考える人が多い。
周りを見渡して欲しい。駅前の飲食店屋さん、どれだけ新しく建ってどれだけ新しく変わったか覚えてるだろうか?売る力がそもそもなければ、失敗するのは当然。いきなり在庫を抱えてしまうと、固定費がいっぱいかかる。
食材は買ったら速やかに売れないと腐ったり、使い物にならなくなる。集客をする能力がないために、不良在庫をかかえてしまった。アフィリエイトは売る能力を極限まで鍛えることが出来るビジネス。良い従業員や、良い商品開発、良い営業マンといったものは不要。
より本質的な売ることに特化して理解を深めることが出来る。
初期費用がいらない
まずこれのメリットがありすぎる、こんなのはインターネットが出てくる前には存在しなかった。初期費用がかからないと行動に制限がそもそもかからない。そうなると色々試すことができる。
テスト販売をして、たくさん失敗してもだからといって何のリスクも持たない。テレビゲームで1機やられるのと大した差を感じない。それでもしもうまくいくとお金がもらえて、しかも収益は青天井。こんなに良いことがあるだろうか。
初期費用がかかるビジネスは初心者には正直ハードルが高い。越えられないハードルがあっても嫌になるだけで、何も良いことがない。せっかく行動してみようと思って始めたのに何万も借金をして初めてうまくいかなかったら、もう一度再スタートなんてしたくもないだろうし、できない。
最初だからこそ、特にちょっとがんばったら達成できるようなハードルの方がいい。最初だからこそ、特にちょっとがんばったら達成できるようなハードルの方がいい。最初はみんなわからないことだらけ、だから一歩ずつ前進していくようにすること。
僕だってASPもなんだかわからなかった、アフィリエイトも初めて聞いた時何の意味があるのかまったくわからず、イメージさせるものも何もなかった。
でもやったら覚えていける。ASPに登録をして販売できる商品がこんなにもあるんだと驚くと思う。それは知らなかっただけなので、知ればいいだけのことです。
A8.net
登録をしたら見られるので、見て眺めてみるといいでしょう。どれだけ眺めたところでお金は取られません。
パソコン1台で出来る
このメリットも異次元レベルですね。コストっていうのはリスクです。ビジネスのイメージってどんなですか?オフィスを構えて、従業員を雇うイメージでしょうか?そういうイメージを持つ人が多いのでネットビジネスがいかに理解されていないかがよくわかります。
インターネットがあると世界中の人たちに情報を届けることが出来る。これはすごく身近にあってYouTube、ブログ、ツイッター、インスタグラム、Facebookなんかがそうです。
インターネットはその特性上どんどん増えていきます。人がどんどん集まってくるようにできます。それは結果的に収益になってきます。ソフトバンクの孫正義社長がいうようにビジネスは「まず人を集めるべし」といっていますが、それはビジネスの基本となる考え方です。
それが、たったのパソコン1台で出来る。設備もまったくいらない。僕が作った情報は届けたらあとは僕は寝ていようが何をしようがそこになんの関係もない。他のことをしていられる。
「アフィリエイトでデザインの資格とか試験とか受けた方がいいんじゃないですか?」こんな質問をしてくる人がいる。これに対して僕は「あってもいいし、なくてもいい。」と答えてる
あとは「アフィリエイトに必要な資格ってあった方がいいですよね?」同じような質問だけど、こんなことも気になるらしい。これも同じで、「あってもいいし、なくてもいい。」
それをしたところで直接収益にならない。収益にならないということは価値提供になっていないということをわかって欲しい。誰もそれをして喜んでいないということ、そしてその代わりにあなたが喜ぶから、デザイン教室やアフィリエイトの資格試験などにあなたはお金を払うことになる。
どうしてもやりたければやればいいけど、本質的には「やるべきことをまずやるべき」これは【稼ぎたいなら】ということです。売るスキルがもっとも大切というシンプルな答えです。
時間や場所に縛られない
パソコン1台で出来る。つまりそれは時間や場所に縛られないということ、時間や場所に縛られないければ色々なストレスから解放される。満員電車、遅刻、痴漢にあう、明日仕事だから旅行から戻らないといけない。明日早いから寝ないといけない。
あんまり不摂生をしろといるわけではないけど、知らない間に本当にたくさんのことに制限がある。会社員というのは本当に何でもかんでも我慢。我慢をしているのに、何か言ったらどうだ?とか言われる。ストレスがたまる。でもそれはすべてがあなたが選んだ結果。
誰に文句をいってもしょうがない。自分の人生を変えたいなら何かを始めなければ変わらない。会社が嫌なら副業でも初めて、コツコツと時間や場所に縛られない生活を欲しいと思って行動しないと一生会社員のままストレスをかかえていきるだけだ。
レバレッジがかかる
サイトで作った記事というのは1度作るとずっと残る。
それだけじゃない。
何万人が別々でその記事を読むことができる。つまり、1度の作業が1以上の成果を生み出すということ。例えばYouTubeをやってみると、動画を作って説明をしたら、それは後々ずっとその説明をその人が見たいタイミングで見たい内容を説明してくれる。
僕が特別悪いことでもしない限り、ずっと僕の代わりに働いてくれる。間違えることもなければ、文句をいうこともなく自動的にお客さんに価値を提供し続ける。
努力しても価値にならなかったら残念だし社会的に存在している価値がないことになってしまう。でも努力をすればするほど蓄積され、結果が正しく反映される。そんなことをインターネットで習得できる。
1の成果が作れたら、今度はまた別の仕組みを作ると、そこにもレバレッジがかかって資産になる。メルマガから何もしていなくても放置しているだけで自動的に集客して、自動的に価値を提供し、売れていってしまう。なんて便利なんでしょうね。
「いや、インターネットでは売上を上げることはできない。」こういうことを真顔で言える人がいる。これは論理的ではないし、意味不明で支離滅裂とした発言なので気を付けた方がいいです。現在の状況をまったく把握できていない、知識不足を広めているだけのことに早く気付くべきだ。
インターネットがあることであらゆることのハードルが下がってる。ネットで調べて買い物が簡単にできる。
- 旅行の予約
- 飛行機の予約、受付
- ホテルの予約
- Amazonで買い物
- Uberの登場
クレジットカードを持っていたら簡単に食事が届くまでに進化してきている。こんなの僕が子どものころにみたドラえもんのヤシの実から好きな食べ物が食べられる道具みたいな技術。ネットでの買い物といえばアマゾンは1984年に設立されて頂点に君臨するようになった。
そしてUberは2009年に設立してあっという間に売上を上げて、日本には4年で上陸するようになった。メルカリにいたっては2013年に登場して国民でその名前を聞かない人はほとんどいない状態だ。
「これを聞いても売上を上げることが出来ない。」という失言に対して失笑してしまう理由がわからない人がいるんだろうか。
商品を1から作る必要がない
このメリットもアフィリエイトで嬉しい。ところなので抜くことはできない。商品は1から作っても失敗するリスクが高い。お金がある中級者以上であれば話はかわるけど、資金がない、経験もないビジネス初心者にとってはかなりありがたい。
ビジネススタートの時点だと、覚えることが無数にあるし、失敗をあんまり経験していないので、どういうところに注意したらいいのかまったくわからない。その点アフィリエイトだと自分で作った訳じゃない、他人が作った商品を客観的に眺めることが出来るのがそもそもメリット。
しかも、自分が作った商品を作らなくても月収100万円が容易に達成できるというから見事に常識を破壊してくれる。つまり他人の商品を売るだけで、十分すぎるほど収益を得ることが出来る。
アフィリエイトで必要なのは商品を売ること、それが出来ればどんな横展開で他のビジネスでもそのままいかせる。商品を作らなくていいということは、自分が興味のある商品を分析しながら売っていくことが出来る、時間があるということ。商品ごとに特徴を捉えることが出来る。
青汁にだって何種類も、その他の商品にも何種類もある。クレジットカード、ウォーターサーバー、脱毛エステこれらの商品のどれのどこがいいのかを見分けることが出来れば、商品を開発するときにだって超有利。
商品をアフィリエイトしていって、反応の良かったところをそのまま商品開発した時に生かせばいい。悪かったところはさらに品質をあげるのにも使えるし、何より売る方法を知っているのがでかい。
もし仮に商品を1から作って販売までするとなると、 難易度がけた違いに上がるのは想像できることと思う。しかもアフィリエイトだと最初から商品は【出来てる】
ただそれを商品を必要な人に価値を伝え、購入までのハードルを下げてあげる役目だ。たったそれだけで月収100万円までが出来るようになる。自分が完ぺきになる必要はなくて、自分が出来ることをすればいい。
最もお金になるのはこの売る力
マイクロソフトのビルゲイツが世界一のお金持ちになったのも、ティム・パターソンという天才プログラマーが作ったプログラムを必要としている人に売ったからだ。自分で作ってもいないものを売った方が世界一のお金持ち。これが現実だ。
つまり、作るスキルよりも有利な立ち位置にいるのがこの売る力、つまりマーケティングスキルを持つ貴重な人だ。この力を手に入れるためにアフィリエイトはとても初心者に向いている。日本は製造国で、本当に良いものが作り出せる。
「メイド イン ジャパン」が意味するものは安心や安全、高品質、丁寧なサービス。ハイクオリティを象徴して呼ばれる。でも、ビルゲイツのことを思い出して欲しい。
売る力を持ったアメリカや中国が日本の商品を買って代わりに売ってくれる。そして日本は1番になれないという事実がある。つまり、売る力がいかに重要か、わかってきたんじゃないかと思う。
セールスと聞くと押し売りするようなイメージを持つことがある。でもそんなことはない。僕は商社に勤めていたけど、商品を買う前の人は嫌がったような反応をする人も確かにいる。
買った後の人は「また来てくれたの?」「なんかもっといい商品ない?」というようにどんどん売って欲しいになる。相手が欲しいもの、相手にとって価値のあるものを提供できたらスーパーマンになれる。ドラえもんのような存在になってしまう。
セールスに善も悪もなくて相手が欲しくないものを売りつければ悪だし、欲しいものを売れば善になる。砂漠の中で倒れそうなとき、ペットボトルの水一本が1万円したとしよう。それで命が助かるなら、売ってくれることにはものすごい価値がある。
お金を出しても売ってくれなかったら困ってしまう。もしいらないと思ったら、買わなければいいだけだ。中には商品を売るのが苦手だと言う人がいる。だったら「売らなければいい。」何だ急に、「矛盾しているぞ。」と思うかも知れない。これって矛盾をしていると思いますか?
そうじゃない。
ただ紹介すればいいということだ。良いものだから、紹介している。それのどこが悪いのか。本当に良いものなんだから、紹介するのは別に売りつけていない。何の罪悪感も感じることもなく紹介できるはずだ。というかそんなことをしている人周りにいるでしょう。同じ感覚でやればいいだけだ。
良いものを紹介したら、お金がもらえる。そしてお客さんは感謝する。これがアフィリエイトの良いところで、ものを売る力を持てば、ずっと食べていける。セールスは思っているよりもずっと簡単で、誰でも出来るようになる。それでいて、覚えると集客も自然と覚えて出来るようになる。
商品に価値を感じるタイミングや買いたくなるタイミングというのは過去何百年と積み上げられた情報があって、データにも残されている。情報を知れば、価値が変わる。これをここまで読んだ人も価値観が少し変わったのではないかと思う。脳は何歳でも進化を続けることが出来る。
僕は情報には徹底的に投資をしてきた。情報を持たなければ価値を提供できない。そして常に情報感度を高めてきた。この価値観がそもそも何度も僕を助けてくれた。
アフィリエイトで儲るために必要なこと

次は儲かるためには何が必要なのかの話しをさせてください。つらつらと、儲かる理由だけを話しても「で?儲かるにはなにが必要なの?」ってなっちゃいますからね。
僕はこのアフィリエイトを始めた時に最初はブログ記事の練習の為、ライティングの案件を受けました。そこで作っていた記事っていうのはアフィリエイトサイトに投稿する記事でした。
その時に何度かライティングを教えてくれた人がいましたけど、一番上手に教えてくれたのが、僕にこのアフィリエイトの知識を教えてくれたメンター(師匠)です。
たびたび感じるのは、メンターを無しに収益を出すのは難しい。そう思います。僕の周りの人とかでも独学で学習している人がいるんですけど、知らないことが多いなと思ってしまいます。
冒頭で書いていますけど、誰かからちゃんと習うことがもっとも最短で成功する近道だと思います。ちゃんと教えることが出来る人から学ぶものだと思った方がいいです。
あとは出来たら教えてもらう人を決めたら同じ人から習うのがいいです。たくさんいると余計に訳がわからなくなってしまうので、その人が教えてくれることをちゃんと信じて教えてくれたことを実践していけば成功できるはずです。
アフィリエイトの知識
アフィリエイトの知識を身につける必要があります。
アフィリエイトを始める場合、まずは自分のブログを持つ必要がありますよね。商品(広告)を貼る場所がないと始まらないです。
アフィリエイトをする上で大事になってくるのはGoogle検索で上位を取ることが必要になります。SEOなんて呼ばれています。
ツイッターでつぶやいて収益を出すなんていうことも出来るんですけど、基本はGoogle検索で上位を取るために知識をつけていれば、応用も出来るのでしっかり学習してください。
常にコロコロ変わるSEOテクニックっていうのは説明をほとんどしないので確実に使える知識を習得して、自分なりに使いながら覚えていくと良いです。
サイト設計【超絶大事】
闇雲に記事を書かず、サイト設計をしっかり作ることが必要です。
サイト作成するぞ!記事毎日投稿じゃーい!って熱くなってしまう人が本当に多い気がします。
でもよく考えてください。記事と記事になんの関連性ものないサイトに来て他の記事を読みたいと思うかどうかです。とにかく100記事書いたらうまくいく!
みたいな都市伝説がありますけど、あんまり意味はないです。100記事書いたら確かに文章力は多少あがると思います。でもそれを習ってやったわけでもなければ目的もなくただ素振りをしているだけで、メジャーリーガーにはなれません。
練習しているだけましではあるけど、何の根拠もないただ棒をぶん回しているだけにすぎません。それに意味はありません。
ターゲットが明確じゃない、コンセプトがはっきりしていない。
そうなるとサイトの中がむちゃくちゃになってしまいます。なので最初に設計図を作って、そのコンセプト、売上はどのくらいになるのかということを考えてから記事を書いて行くのが大事です。
この方法まではサイトで僕が記事にしていくので参考にしながらサイト作成をしてもらえれば完全に独学でやるよりか成功できる確率は格段に高くなります。
闇雲に記事を書くのではなく、サイトを設計することが超絶大事です。
ライティング技術
文章を書くライティングの技術が必要です。でもそんなに難しく考えることはありません。
文章には型があります。そして色々な部分に書き方や目的があります。
ライティングの技術は100人近くの人に教えてきました。20記事も書く頃には全員プロにちゃんとなっています。なので僕はこの型を教えるのは難しくありません。
感情的価値や機能的価値という言葉の意味。こういうのも説明していくので上から順に記事を見ていってください。
ライティング技術は誰でも習得できます。歌唱力とかバッティングセンスとかはマネをするのは難しいですし、誰にでも出来るわけではありません。
でも文章であれば、最悪どこかからコピペしたら同じ文章が書けるわけです。誰でも出来るようになって、めちゃくちゃ簡単なんです。
(当然コピペはダメですけどね。理由もサイト内で説明していきます。)
ライティングのスキルはそれほどたくさんあるわけではないですが、これも教えていきます。
ちなみにライティングのスキルがあると成約率が変わります。
商品を購入する人の心理を学習することも他のページでしますが、
人は、論理で説明したところで動きません。
感情で動きます。論理はあくまでも納得させる要素でしかありません。
論理すらも超越してしまうのがライティングの技術の中でも感情を揺さぶる文章です。感情が動いたあとの人は商品を欲しいと思ってしまいます。そこで商品が購入できるリンクがあれば買う人が出てくるでしょう。
ライティング技術があれば成約率があがり、アフィリエイトの世界に飛び込むなら絶対に必要です、ですが文章には型があるので、型を覚えてしまうだけです。しっかり教えていきます。
売れる商品を選ぶ
どんな商品を選ぶかも重要になってきます。
確かにサイトの設計が良くて、ライティングの技術もあれば商品は十分売れるでしょう。でもあなたが最高に信頼を寄せる人がアマゾンキンドルで本を売っていたとして、その商品を買ったのに、中身が真っ白な画面のみだったらどうでしょうか。
一度は買いますけど、もう二度と買わないですよね。
信用してもらうのは大変ですけど、信用を失うのは一瞬で出来ます。なので、どんな商品を売るのか、これはとても大事です。
サイトをある商品を売るためだけに作ったのに、その商品が終売になることもあります。そうなったら資産として積み上げてきたものが崩れ去ってしまいます。
どの商品を売ったらいいのか、真剣に選ばないといけません。
継続
すぐに結果は出ない。続けていくことも必要です。
アフィリエイトを始めた人のほとんどは3か月とかで稼げるようになっていると思っている人がとても多いです。それなので3か月すぎてしまうと、いつまで収益が出ないんだろうとイライラしてくるようです。
Google検索で検索流入が出てくるようになるのは約3か月かかります。そこで検索でひっかかるようなった瞬間からみんなが商品を買ってくれるわけではありません。
思いだしてください。あなたが何か調べ物があってサイトを開いてどこかのサイトの広告をクリックして商品を買うことがどの程度あったか。
僕はほとんどありません。0ではないですけど、商品は買わないことの方が多いです。それよりかは、無料の会員登録とか、そんなことは気がつかないでしていると思います。
商品が売れてくるまで続ける意思がなければ成功はあり得ません。1年とか2年とか我慢が必要です。少しでも早く成功させたい気持ちはよくわかりますけど、1年間は最低でも時間がかかると思っていた方が無難です。
早く成功させることに集中するのではなくて、どういう風にやっていくと収益があがるのかなと、工夫をすることが考え方として一番大事です。
どうしてもモチベーションの上げ方とかに気持ちがそれてしまうんですけど、モチベーションに頼っている内は継続できません。
宝くじが当たればいいなって思って毎年買っているけど、当たらないのと同じで、そんなものはないと思った方がよっぽど無駄な時間が減ります。
肝心なのは継続するために習慣にしてしまうことが大切です。
雇用を減らしている
インタネットビジネスが仕事を減らし、雇用を減らしている。これは悪いことなのでしょうか?
改札機が出来たら切符に穴をあける人がいらなくなった。つまり便利になったより人じゃないとできないことが出来るようになってる。僕が思うにまだまだネットやロボットでは出来ないことがたくさんある。
今僕が書いているような文章の作成も、ロボットにはまだできない。人の感情を理解して、共感したりするのが難しいことだから。これからは仕事が減っていくところが確かにあるから、雇用が減った時に巻き込まれないようにする。こういう考え方を持っていると後々役立つ。
非効率で自動化できることはあっという間にロボットがするようになる。そして、これからは個人のスキルが重要な時代。これは昔から言われてきたと思うけど、インターネットがあることで抜け出すチャンスが無数に出てきた。
スキルを上げるためには、ただ黙々と労働者として言われたことをやっても身についていかない。正直にいって厳しいことを書いてしまうのは、これを読む人の未来を思って書いているので誤解がないようにお願いしたい。
徹底的に時間とお金を投資したものだけが勝ち上がることが出来る。お金は預けておいても機会を大きく損失してしまう。あなたの今の年齢、その若さはお金で買えない。80歳になった時に「もっとお金を稼いでいたら」と思っても貯金をしてたお金を使って40年前にさかのぼることはできない。
その時に1000万円でもお金を持っていたとしたら。それだけの機会を大きく損失を出してしまったという意味になる。預けておいたお金は銀行や証券にまわされて自分の目に見えないところで、その1000万円なりで投資に使われている。良いお客さんでしかない。
お金をどうやって使えば増えるかを、冷静に考えて欲しい。投資をした方がいいということはわかると思う。
でも、投資といっても株やFXをしろと言っているわけではない。元手がかからず、パソコン1台で始めることが出来て、在庫もいらない、リスクがない、初期費用がかからない。固定費がほとんどかからない。
こんなに良いビジネスが他にあるだろうか。そしてまず初心者の時はマネタイズできる情報が最優先される。
それ以外はいらない。
稼ぐための力をつける。ただそれだけに集中して投資するべきだ。何かを手に入れるためには何かを手放さなければいけない。人生はトレードオフ
何かを犠牲にして、何かを得る。
マネタイズ以外に時間を使えば、それだけマネタイズの情報を得るための時間を失う。情報は価値が高い。情報はたくさん持てば最終的にそれもマネタイズできる。
ただし自分の大切な時間を使ってでしか、手に入れることが出来ない。パソコンにしまっておいてとっているだけではあんまり価値がない。つまり手に入れることが出来る情報の量は有限ということ。
情報を持つものはどんどん情報が集まって情報持ちになる。情報は誰かに渡したところで減らない。こんなコスパのいい投資は他にない。だから、知識に投資をすることというのをおすすめしている。
良い情報を持つと、さらに良い情報を知ることができる。そうするとさらに良い情報とお金を交換できる。
ぶどうの番人はその果実を食べられる。
情報の番人はその果実を食べることが出来る。
つまり情報持ちはさらに情報持ちになり、結果的に情報を持っている人の元にお金が集まってくる。お金持ちがさらにお金持ちになっていくということ。ただし世の中にはうその情報もたくさんある。それもより情報に投資していくことで見分けがつくようになってくる。
これはみかんも段ボール1箱食べていくとどのみかんが美味しそうか、ある程度予測がつくようになるのとまったく理屈は一緒だ。
知れば知るほど真実に近づくことが出来るようになる。ビジネスはギャンブルとは異なる。僕がイメージするのは設計図をもとにコツコツと積み上げていくイメージを持っている。こういう感覚を教えてくれたのも情報だ。
情報を持つことでリスクを最小限に抑えることが出来る。まずは最初できることは本当に小さいことだ。小さく初めて小さな一歩で、小さな成功を生み出そう。偉大な一歩を踏み出そう。
まとめ
- リスクが低い
- 利益率が高い
- 書いた記事は資産になる
- 売れない在庫を抱える必要がない
- アフィリエイトの知識
- サイト設計【超絶大切】
- ライティング技術
- 売れる商品を選ぶ
- 継続する力
今回は、こうやって儲かるのかぁ、こんなことが必要なんだなぁくらいで大丈夫です(笑)
初めからすべてを説明しても、ちんぷんかんぷんですし、一度にたくさんの事を言われると混乱しますよね。
アフィリエイトを始める前の知識をして頭の片隅に置いておいてもらえると嬉しいです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
ここをクリックするとサイトの順位がわかります